MACD戦略

オリジナル設定
1分足⇒5分足
5分足⇒15分足
15分足⇒60分足
30分足⇒60分足
60分足⇒240分足
240分足⇒日足
日足⇒週足
週足⇒月足

20SMAをいったん割ってから、再びこえたところで、エントリー

積極的エントリー
20SMAを超えストキャの80、陰線確定で売りエントリー
20SMAを割りストキャの20、陽線確定で買いエントリー

複数の時間軸で追いかける。
1分足と5分足

時間がない人は、4時間足、日足でのトレード

日足⇒週足で1日1回のトレード

ひとつのトレンドで、4回目、5回目はトレンド転換になってしまう可能性がある。

アジアタイムはあまり動かないので動く時間帯でのトレードのほうがよい。

リスクリワードによる決済

勝率55% 勝ち30PIPS 負け20PIPSが良い

リスクの1.5倍の利益目標の設定

直近の高値・安値が損切りポイント(から数PIPS離す)

損切りポイントからリスク額がわかるので、それに対してリミットの設定をする。


ATR Channelsによる決済&リミット

フリーのインジケータなのでネットに転がっている

設定は上から、13、34、3、1.4、2.8、4.2

①20SMAを超えたところの終値の位置を確認
②もうひとまわり上(または、下)のバンドの同じくらいの位置がリミット
③距離が近くなりやすいため、リスクリワード比が悪くなりやすいので注意


積極的エントリーの決済リスクリワードは、1:1
①20SMAを超えたところの終値の位置を確認
②もうひとまわり上(または、下)のバンドの同じくらいの位置がリミット
③損切りポイントからリスク額がわかるので、それに対して損切りの設定をする。